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  • 2010.10.14 Thursday
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家出少女掲示板は当たり前

産卵プレーというのはまた大人びた遊びをしているものだ。普通は芸者さんがお座敷 芸とかでするプレーだよね。それを授業中にするのだから大したものだ。 ま、でも罰ゲームは当たり前というところかな。 恥ずかしいスクール水着がまたすごいよね。下半身ヌードになるように仕向けられた ものだから、今回のようにプールサイドをお尻丸出しで走らされることになったのも 当然の結果かもしれない。このままエスカレートしていったら、新しい水着を用意す るどころか、真夏のビーチを全裸で歩かされることになるかもね。 千春&礼香です。 んー、ベンジーさんの言う通りかも知れないです。 なんとなくだけどSMって暗いイメージって言うか。。。自分がマゾなのを 自覚してるのに変な話なんですけど(笑)

家出少女掲示板の部類

 彼女を仮にM子とします。M子は、性格はおとなしめで、色白のやや小柄な体格をしていました。
バストはかなり大きい方で巨乳の部類に入り、ウエストは細くヒップはやや大きめで俗に言う"えっちなからだ"でした。
俺が残業から疲れて帰ってくると、料理を作って待っててくれてるような、優しくて気立てのいい女の子でした。
お互い酒が好きなほうで,デートの時にはよく居酒屋やBarに行き、楽しく飲んでたものでした。

家出少女掲示板 ひとこと


更新がんばります!!

家出少女掲示板 城南海、皆既日食とのPVが完成

 8月19日に待望の1stアルバム『加那 -イトシキヒトヨ-』を発表する“奄美の歌姫”、城南海(キズキミナミ)。さる7月22日に、奄美大島で皆既日 食にバックに撮影された「太陽とかくれんぼ」(アルバム収録曲)のPVが完成し、オフィシャルMySpaceと、人気モバイル・サイト「@Peps! ミュージック」にて公開!

 「太陽とかくれんぼ」のPV撮影は、今世紀最大の皆既日食が観測されたその瞬間に、城南海の故郷である奄美大島で行なわれました。当日は、皆既日食が観 測される予定だった各地で悪天候が伝えられる中、奄美大島でも曇りのち雨という天気予報。そのため、PVの撮影も危ぶまれていたが、予報に反して皆既日食 中は、雲間から太陽がのぞく空模様となり、無事撮影は成功!

 太陽が欠けはじめ、明るかった空が暗くなっていく様は例えようもないほどに神々しく、そこで歌われる城南海の神秘的な歌声が混ざり合った映像が使用され たPVは必見。二度と再現できないものであると同時に、国内において、皆既日食とアーティストが同画面内で、しかもリアルタイムに撮影されたPVはこれが 日本初です!

 アルバム『加那 -イトシキヒトヨ-』は、さまざまなジャンルのミュージシャンとコラボを果たした全13曲が収められた意欲作。もちろんシングルで発売された「アイツム ギ」「誰カノタメニ」「白い月」も収録されており、島唄と、さまざまな音楽との融合がすばらしい化学反応をもたらして、ノン・ジャンルの新しいシンガーの 誕生を予感させる仕上がりとなっています。

 先日は〈SUMMER SONIC 09〉にも出演、〈Sunset Live2009〉出演をはじめ、LGYankeesやRYUKYUDISKOのアルバムへの参加も控えており、秋にはアルバムを携えたツアーも予定されている城南海。今後も注目を!


家出少女掲示板 SM社相手に不売運動突入

 解散説で内紛中のアイドルグループ東方神起のファンクラブが本格的な実力行使を始めた。
会員80万人の東方神起のファンクラブ「カシオペア」は13日、クラブ掲示板に「SMEnt.不売運動案内」という告示をし、積極的な不売運動に入った。
国内でファンクラブが該当のアーティストの所属事務所を相手に不売運動を大々的にするのは事実上、これが初めてだ。
ファンクラブが取り上げた不売運動の事由は大きく3つだ。「SMタウンライブ」の一方的なキャンセル、ファンクラブに対する不適切な待遇、専属契約条項の不当性などだ。このほか、東方神起の解散を望まないファンの思いも盛りこまれたものとみられる。
不 売運動の対象としてはSMエンターテイメントでリリースされるもの、あるいはリリース予定であるアルバム及び写真集、DVD、ライセンスアルバムなどすべ てのコンテンツだ。携帯電話の着信音や待ち受け音などの音源と、SMが運営するカラオケエブリシング及び外食会社も今回の不売運動対象に含まれている。
カシオペアは告示で「生産者として消費者に対する責任履行及び処遇改善」とし「企画者として所属アーティストと不当な契約条項是正」などを要求し、2つの事項が履行されるまで不売運動を無期限続けるという意を伝えた。


家出少女掲示板 性生活に関する研究書

 人間の性生活に関する研究家として、M.ヒルシュフェルトやハーヴェロック・エリスなどとともにその名を知られているのが、アメリカの性科学者アルフレッド・キンゼイ(1894〜1956)と、彼と調査グループによってまとめられた、いわゆる『キンゼイレポート』である。

 この『キンゼイレポート』は大学教授が行ったセックスに関する大規模な調査ということでかなり以前からその名を知られている。また、少し前にはキンゼイ自身を主人公にしたハリウッド映画も公開された。しかし、実際のレポートの内容まではよく知られていない。

 また、本国アメリカでも、好奇の目で見られることが多かったようである。ハリウッドのミュージカル映画『踊る大紐 育』(監督:ジーン・ケリー、スタンリー・ドーネン)では、水兵のひとりがタクシー運転士の女性に「俺はジャーナリスト」などと言うと、「まあ、『キンゼ イレポート』?」などとからかわれる場面が登場する。


アルフレッド・キンゼイ教授と共同研究者の
ウォーデル・ポメロイとクライド・マーティン

 さて、実際の『キンゼイレポート』は、正しくは『人間における男性の性行動』で、発行されたのは1948年。続いて1953年には「女性版」であ る『人間における女性の性行動』が刊行された。その内容は、当時インディアナ大学の教授であったキンゼイと研究チームが、アメリカに住む男女約1万 8500名に対してセックスについての面接調査を実施。その結果を膨大なレポートにまとめたもの。

 その内容は多岐にわたり、思春期における性的興奮にはじまり、年齢別のセックスの傾向、夫婦生活における性生活の実態、社会的な階層や職業別の性 生活など、あらゆる角度からライフスタイルとしての性生活に関するデータがまとめられている。たとえば、「30歳未満の夫婦ではセックスの平均回数は週に 2.2回」「成人男性の3割以上は同性に性的な感覚を持った経験あり」「既婚男性の半数はパートナー以外との恋愛経験あり」「さまざまな職業の中で、専門 性の高い職業の者ほど頻繁にマスターベーションをする」といった報告がみられるなど、今日読んでも興味深い記述がいくつも見出される。

 ただし、『キンゼイレポート』は発表された当時から批判や非難が起こった。当初、批判の多くは良識派や保守派からのもので、同性愛などの異質な セックスや獣姦などの「変態的」性行為が盛り込まれていることに倫理的な反発が目立った。その一方で、調査対象が必ずしもランダムに抽出されたものではな く、ある作為的な意図がみられるとか、自分の性生活について積極的に告白するものは多くはないという指摘など、調査の手法に対する批判や意見も少なくな かった。


キンゼイ研究室のメンバーたち

 また、調査を指揮したキンゼイ教授自身に、バイ・セクシャルやマゾヒズムの傾向があるなどの事実が判明し、このことからレポートの内容の正当性を疑問視する意見も多くなっていった。

 このように、何かと問題の多い『キンゼイレポート』であるが、人間の性生活というライフスタイルの基本でありながらも、なかなか実態の見えないも のについて、憶測や思い込みではなく、現実の実態調査という科学的な手法によって把握しようとした意義は、今日においても十分に価値のあるものと理解して よいのではなかろうか。

家出少女掲示板 ふとしたきっかけで

 結婚して十年、初めてあなた以外の人を受け入れました、
宴会が終わって帰るとき、いつの間にか二人だけになって歩いていました
あなたも知っているあの方と…
あなたに悪いと思いつつ
あの方の後ろについて行きました
初めて入ったラブホテル…
目眩く一夜を過ごしてしまいました、
強く抱きしめられたときの胸の温もり…
服を一枚ずつ脱がされる時のトキメキ…、
胸に触られ、太腿に触られて愛撫されるとき…、
処女のような恥ずかしさと期待感が入り交じり…
そして私の最も大切なあそこにあの方の手が…
濡れているのが恥ずかしかった…
そしてついに
あなた以外の物が入ってくる時の恥ずかしさ…
それなのに女を与える悦びに満ちて…、
全身が痺れるような快感に襲われて…
思わずその方の背中に手を回し
力一杯しがみついてる私でした。
お別れして一人になったわびしさ…
静まりかえった深夜の団地の一角に
玄関の灯りがぼんやりと照らし
私の帰りを待っていました
何事もなかったように
眠っているあなたの横に横たわる私でした
ごめんなさい…


家出少女掲示板 めざましテレビスタッフが一般人に暴言!

 

フジテレビの朝の顔ともいうべきニュース番組『めざましテレビ』。目が覚めても頭が冴えない朝に、笑いと情報で元気を与えてくれる定番番組だ。『め ざましテレビ』に元気をもらってから、出勤や通学をするという人たちも多くいるはずである。そんな『めざましテレビ』のスタッフが一般人に暴言を吐いたと して大きな問題となっている。

8月1日に名古屋で開催された世界コスプレサミット会場に、取材としてフジテレビの軽部アナと撮影クルーがやってきていたとのこと。そこで一般人の上田さんという方が撮影クルーのひとりに、「邪魔だどけ!」と暴言を吐かれたという。「そんな言い方はないのではないか」と注意すると、「邪魔だからどけって言ってるんだよ」と、さらに恫喝され暴言を吐かれたという。

撮影で大忙しなのはわかるが、さすがにこの対応はない。このことについてガジェット通信編集部はフジテレビの『めざましテレビ』製作スタッフに取材をした。今回の件に関してフジテレビ側に電話をし、質問内容をまとめてファクスを送ることになった。その結果は以下の通り。

ファ クスに返答はなく、この件に関しては特にコメントする必要はないと考えているようだ。このスクープを伝えた『探偵ファイル』の取材でも、「その様なご質問 にはお答えしていません」と返答されたらしい。今回のファクスを無視する行為も、正直なところ放送媒体として無責任な返答と思わざるを得ない。日本中の視 聴者の目をさまさせることはするが、自分の事に関しては目をつぶったままの『めざましテレビ』といったところか。


家出少女掲示板 プリウス好調

 家出少女掲示板の8月の国内新車販売台数(軽自動車除く)が、18日現在で前年同期比8%増に達したことが20日、分かった。ハイブリッド車(HV)の新型 「プリウス」が好調で、エコカー減税など政府の購入支援策が消費者に浸透し、ミニバン販売も上向いていることなどが原因だ。

 自動車販売は月末に加速するのが特徴で、通常、月前半のペース維持が期待できる。市場低迷で販売の落ち込みが続いていたトヨタだが、8月は、昨年7月以来13カ月ぶりに前年越えとなる可能性が高まった。

 レクサスを除く18日現在のトヨタの8月の新車販売は約2万1300台で同8%増。市場全体は2%減程度で推移しており、トヨタのペースはそれを上回 る。7月1カ月間のトヨタの新車販売は同3%減の13万5535台だった。8月の受注も17日現在で同17%増の4万9000台で、8月以降の販売台数に 上積みされることが期待される。

 好調の理由は、5月に発売された新型プリウスの人気のほか、減税や新車買い替え補助対象のウィッシュ、ヴォクシーなどミニバンが伸びてきたことがある。これらを扱っているネッツ系列の新車販売は18日時点で同17%増に達した。

 日本自動車販売協会連合会(自販連)によると、軽自動車を除く7月の新車販売台数は前年同月比4・2%減の28万9927台で12カ月連続の前年割れ。 このうち、HV「インサイト」が好調なホンダが8・9%増と4カ月連続でプラス、新型「レガシィ」を投入した富士重工業も0・8%増とプラスに転じてい る。

家出少女掲示板 love4団

 

はじめまして!
LOVE4団のMちゃんでーす。
LOVE4団なんてセンスないけど、これはあくまでも仮称、仮称ですからね。
私たちLOVE4団は真実の愛を追求する、それはそれは崇高な理想をもったグループです。
それでは団員をご紹介しましょう。(もちろん、仮名です)
まず、リーダー格のEさん。
中3です。
生徒会長をしていました。(今の生徒会長は2年生になっちゃったから、過去形)
成績抜群、スポーツ万能、そのうえ美人でスタイルもいい。
言うことなしの全校のあこがれの的。
U15のグラビアにスカウトされてもおかしくない。
次にSちゃん。
私と同級生の中2。
クラスは違うけど。
活発で、とっても明るい人気者。
それと美人なんだけど、自分ではあんまり自覚していないみたい。
学年でもあこがれているっていう男子、多いんだけど。
そしてKちゃん。
中1です。
おとなしくって、色白の髪の長い典型的な美少女。
目がとってもきれい。
お人形さんみたい。
からだは弱くないよ。
顔がとってもちっちゃい。
最後に私、Mです。
中2です。
うーん、自分のことを紹介するのって難しい。
よく子供っぽいっていわれます。
小学生に見られることもありました。
でも、これって若いっていってるんじゃないからね。(アセ)
私って、ここのHP、中1の終わりから見ている。
自分がエッチだってことは十分に自覚しています、否定はしません。
たぶん3人ともここ、知らないはず。
だって、3人ともパソコンは家族共有だっていってたし。
だからここに懺悔していることは内緒なんです。
ばれたら・・・。
うー、恐ろしい。
何されるかわかんない。

つまり、命がけの懺悔です。

私たちがLOVE4団を結成するきっかけになったのは今年の6月のこと。
みんなでEさんのうちに泊まりに行ったことです。
Eさんちのおとうさんとおかあさんは仕事でふたりともいないことがよくあるそうです。
もともと私たちは小学校の頃から、ある「サークル」(これは真面目なサークルです)で一緒だったんです。
だから5月にも2回、Eさんちに泊まっていました。
そのときはEさんから勉強教わって、3人とも中間テストでそれまでにない順位をとっちゃったんです。
そしたらうちのおかあさんなんか「勉強、教わりに行きなさい」って言うんです。
他の2人も同じだったみたい。
Eさんのおとうさんとおかあさん、仕事の都合で土日の泊まりが多いんだそうです。
だからひとりっこのEさんが淋しくないようにって、私たちが泊まりに来ることを歓迎しているんだそうです。
あー、疲れた。

さっそく本題です。
6月末の金曜日でした。
わたしたち3人は、Eさんちで前と同じようにEさんに勉強、教わりました。
Eさんの教え方ってとっても上手で、先生よりもすんごくわかりやすい。
夕飯まで勉強して、みんなでわいわい言いながら夕飯の支度をしました。
そのときEさんがワインを持ってきたんです。
私たち3人はお酒、初体験。
でも私たちの他に誰もいないんだしってことで、みんなでグラスに少しずつ注いで回し飲みしました。
そしたら、私なんか目のあたりがほわーんとしちゃって、とってもいい気持ち。
けっきょく4人で1本、空けちゃった。
みんなも酔っちゃったのか、とってもおしゃべり。
Sちゃん、歌、一緒に頑張ろうね。(読んでないよね)
そのうち9時をすぎていました。
「ねえ、みんなで一緒におふろはいろ」
Eさんが言いました。
私たち、ワインの勢いもあって「はいろ、はいろ」って賛成しました。
そのときは、同性だもの、どうってことないよって感じでした。
それでみんなで脱衣所に行ったんだけど、狭くて4人では服を脱げない。
そしたらEさん、「狭いね。じゃあ、こっちで脱ごう」って、近くの座敷に私たちを連れて行きました。
さすがにわたしたち、ちょっとためらっちゃいました。
だってEさんちの座敷で服脱ぐなんて。
なのに、Eさんは当たり前みたいに服を脱いで下着姿になったんです。
「ちょっと、わたしだけ裸になったら恥ずかしいでしょ」
わたしたちはワインの酔いもあったんでしょうか、Eさんに言われてのろのろと服を脱ぎ始めました。
もちろん、背中向けて。
だってそのときはやっぱり恥ずかしかったんだもん。(今はちがうけど)
そしてわたしも下着だけになって前を向くと、Eさんはもう素っ裸でした。
わたし、ちょっとびっくりしちゃいました。
でも、すんごくきれいでしたよ。
大人の女の人みたいでした。
正直に白状しちゃう。
そのとき、わたし、もうエッチな気分になっていました。
そのときは「同性じゃない、Eさんじゃない」って、自分に言い聞かせてみたんだけど。
やっぱりEさんの素っ裸から目が離せませんでした。
SちゃんもKちゃんも振り向いてびっくりしてました。
たぶんわたしと同じ気持ちだったんじゃないかな。
「ほら、そのままおふろに入るつもり?」
でもわたしたちはやっぱり座敷で素っ裸になることにためらいを感じていました。
そしたらEさん、蛍光灯のヒモを引っ張って、豆電球にしてくれました。
「これならいいでしょ?」
さっきよりも暗くはなったけど、真っ暗ってわけじゃない。
わたしは腰をかがめてパンツをそろそろと脱ぎ、後ろを向いてブラをはずしました。
だってEさんのおっぱいに比べて恥ずかしかったんだもん。
ちっちゃいし、子どもっぽいし。
それにあそこの毛だって私はまだ産毛みたいで恥ずかしかったんだもん。
そのあと、すっごいことしちゃうんだけど、そのときはまだ恥ずかしかったんだよね。
でもわたしもとうとう素っ裸になってそろそろと前を向きました。
Sちゃんも両手でおっぱいとあそこを隠して立っていました。
Kちゃんは・・・。
まだ下着をつけたままで後ろを向いていました。
「どうしたの?一緒にはいらないの?」
Eさんがちょっと怖い声で言いました。
「仕方ないわね、やっぱりKちゃんってこどもだね。脱がしてあげようか?」
そういってEさん、後ろ向きのKちゃんの肩に手をかけました。
そしたら、Kちゃん、びくんとして、「大丈夫だよ、自分で脱ぐよ」って、ブラの背中に両手をまわしました。
パンツも脱いで・・・。
とうとうみんな素っ裸。
実はわたし、このとき、ちょっぴり期待していました。
はは、エッチ。
「さあ、おふろ行き電車、出発しまーす」
うーん、Eさんの意外な一面をこのとき知ってしまった。
Eさん、後ろ向いてたKちゃんの両肩に手をかけて電車ごっこ、始めたんです。
そしてわたしとSちゃんにも後ろにくっつけって。
わたしとSちゃん、幼稚園みたいだねってふざけて後ろにくっつきました。
きゃあきゃあいいながら、部屋の中ぐるぐるまわったんです。
そしたら先頭のKちゃん、前のめりに転んじゃった。
後ろのわたしたちも転んじゃった。
4人が折り重なるように。
それでもみんなできゃあきゃあいってた。
でもさ、このときみんな素っ裸だったんだよ。
わたしの目の前にも誰かの足やお尻があったし。
誰かがわたしの脇腹をくすぐりました。
わたし、やだやだっていいながら、それでも誰かの足の裏、くすぐりました。
そしたらみんなも自分の目の前にあるからだをくすぐり始めたんですよね。
みんなでこちょこちょ。
4つのからだがぐにぐにってうごめく。
セクシーだね。(そうかな?)
そしたら誰かがわたしのおっぱい、ぎゅーってにぎったんです。
わたし、きゃーって悲鳴あげたんだけど動けない。
それでわたしも誰かのお尻をぎゅっと。
Kちゃんが、ひゃーって悲鳴あげました。
しばらくそんなことして、息がはあはあしちゃって、それでみんなして離れて仰向けに寝っ転がりました。
みんなのはあはあしている息が聞こえました。
汗でびっしょりでした。
そしたらEさんがいいました。
「このままみんなで縁側に出てみない?」
ちょっとびっくりしました。
「ほら、汗びっしょりだもん」
Eさんが立ち上がって座敷を出て行こうとしました。
わたしたち、やっぱりちょっとびっくりしちゃって固まってしまいました。
するとEさん、寝そべっているKちゃんの手をとって「行くよ」
Kちゃん、よろよろと立ち上がりました。
わたしとSちゃんもつられて立ち上がりました。
するとワインのせいもあって、ちゃっとふらふらしました。
そしてEさんに言われるまま、廊下に出て縁側の方へ。
考えてみると、このとき、頭の中、真っ白だったみたい。
ふつうに考えることなんてできませんでした。
ただただEさんの言いなりになってたみたい。
わたしもSちゃんもKちゃんも。
でもこのとき、Kちゃん、まだためらってたみたい。
ワインだってそんなに飲んでいなかったようだったし。
このときもちょっといやがったんだけど、わたしとSちゃんが後ろから背中押してあげました。
それでも廊下のガラス戸を開けてみんなで一列に並んで座りました。
真っ暗でした。
縁側は玄関とは反対側で、そっちって畑と小屋があるだけです。
その向こうは林でそのもっと向こうは山。
あかりなんてないの。
電気も消してたし。
だからわたしたちも素っ裸でそんなところに腰掛けるっていう大胆なこともできたんだと思います。
風がひんやりとしていい気持ちでした。
汗もあっという間に乾いちゃう感じ。
でもそんなとこに座ってると、やっぱりみんなそれまでと違ってなんか恥ずかしいんですよね。
さっきまできゃあきゃあいいながら触りっこしていたくせに。
みんな、腕で胸とあそこ隠して座ってました。
しばらく沈黙。
するとEさんが前を向いたまま言いました。
「わたし、みんなのこと、大好きだよ。ずっと友達だよ」って。
みんな、大きくうなずきました。
「わたしもずっと友達でいたい」ってKちゃん。
わたしもSちゃんも「そうだよね」って。
Eさん、満足したみたいに、「ありがとう」って。
そしてわたしたちの手をとって、「本当だよ」って何回もいいました。
わたし、すんごく感激しちゃって。
涙、出ちゃった。
ほんとだよ。
だって学校の友達ってけっきょく卒業しちゃうとそれでおしまいって感じでしょ。
でもわたしたちって学校卒業しても、会社に勤めても、結婚しても、ずーっと友達でしょ。
裸のつきあいっていうやつですよね。
それからEさん、学校でのこと、クラスでのこと、いろいろと話してくれた。
その内容はEさんのプライバシーにかかわるのでここではカット。
そしてわたしたちも順番にふだん思ってること、正直に告白しあいました。
これもカット。
でもみんなの話聴いて、私、すんごく感激したんだよ。
みんなが自分のことを正直に話してくれたんだもん。
うれしくて、うれしくて。
4人がみんな告白し終わると、しばらく沈黙。
するとSちゃんが小声で「Eさんの胸って大きくてかっこいい」って。
そしたらEさん、沈黙を破るように急に大きな声でいいました。
「でしょ、ほんとはいっぱい自慢したいんだ」
そしてEさん、立ち上がってモデルみたいにポーズとってくれた。
「ねえ、みんなのおっぱいも見せてよ」
わたしたち、腕で胸隠していたからびっくり。
でもわたし、Eさんにだけそんなことさせられないって、思い切って立ち上がったんだよ。
Eさんに比べて子どもっぽいってことわかっていたけど、がんばって立ち上がったんだよ。
どうってことないような顔しててたけど、すんごくどきどきしていたんだよ。
そしてわたしもモデルになったつもりでみんなの前でくるりとまわってみせました。
そしたら、Sちゃんも隣で同じことしてくれた。
「ほら、Kちゃんは」
Eさんに言われてKちゃんもしてくれたね。
みんな、ほんとにありがとう。
「おっぱい、大きくする方法、教えようか」
縁側にひとり座ってたEさんがいいました。
「みんな、両手でおっぱいを包んでごらん」
わたしたち、言われるままでした。
「そしてね、ゆっくりともむんだよ」
そのとき、わたし、ふだんから家でオナニーしてたから、「えっ」って思ったんだけど、Eさんがするようにしてしまいました。
今だから告白しちゃいます。
隣を見るとSちゃんもKちゃんも、「やだ」とかいいながらもEさんのするとおりにおっぱい、もんでいました。
わたし、そのとき興奮していました。
だってみんなの前でオナニーしていたんだもの。(きゃー)
でもみんなが当たり前の顔してやってたから、わたしもあんまりエッチなこと考えないようにしておっぱい、もんでいました。
そうしないと、エッチなジュースが垂れそうだったんだもの。(きゃー、きゃー)
Eさん、わたしたちがおっぱいもむ様子、座ってじっと見ていました。
「そんなに見ちゃ、だめ」
わたし、必死だったんだから。
わたし、目をつぶっていた。
でも、ちょっと薄目あけたとき、Eさんがわたしたちの下半身、あそこのあたりをじーっと見ていた。
どきどきしちゃった。
そしたらEさん、立ち上がって、「Sちゃん、それじゃだめだよ」って、Sちゃんの後ろにまわってSちゃんのおっぱい、後ろからもみ始めた。
Sちゃん、「きゃっ」っていってしゃがみこみそうになったけど、Eさん、後ろからSちゃんのからだをささえて、もみもみ。
「こういうふうにもっと優しくしなくちゃ」
Sちゃん、Eさんにされるままでした。
ちょっとうらやましかった。
「Kちゃんもよ」
Eさん、今度はKちゃんの後ろにまわってもみもみ。
そのとき、Kちゃん、感じていたでしょ。
だって、「うふん」って声が聞こえたよ。
(ごめん、Kちゃん)
でもわたし、ほんとは早く自分もしてほしかったんだ。
「ほらほら、それじゃだめだよ」
Eさん、ついに私の後ろにまわって・・・。
あー、しあわせ、って感じでした。
他の人にもまれたの、生まれて初めてでした。
そしたら、あそこがふだんのオナニーのときみたいたに、反応しちゃったんですよね。
わたしって、エッチ。
でもみんなだってそうだったんでしょ?
それからみんなで輪になって、おっぱいもみもみ。
今考えてみると、すんごく変。
でもそのときはなんかすんごく幸せな気分だったんですよね。
みまわせばみんながおっぱいもみもみ。
口、半開きになっちゃってて、あー、私もふだんオナニーのとき、こんな表情してるんだって。
やっぱりわたしだけじゃなかったでしょ?
エッチな気分になってたのは。
その頃になるともうみんな、自分のエッチ、隠そうとしなかったじゃない。
(あー、こんなこと書いたら殺される!!誰も見てないよね、大丈夫だよね)
そしたら、Eさん、顔だけ動かしてまず隣のSちゃんにキスしました。
それ見てわたし、思わずEさんにキスしてほしくて、顔をEさんに近づけました。
Eさん、キスしてくれました。
初キスでした。
Eさんの唇、とっても柔らかかった。
それと、ちょっぴりSちゃんのつばの味もした。
絶妙のブレンド。
そのときは唇だけのキスだったけど、大感激でした。
でもわたしって、やっぱりエッチ。
Eさんにキスされながら、おっぱいもむのやめなかったんだもん。
Eさんの唇は、今度はKちゃんに。
これってLOVE4団の結成の儀式だったんだね。
儀式が終わっても、わたしたちはぼーっと立っていました。
手はおっぱいを離れていました。
そしてお互いに見つめ合いました。
すごいことして恥ずかしいはずなのに、そのときはなんかぜんぜん恥ずかしくなかったです。
まるで自分が4人いるみたいでした。
みんなも同じ気持ちだったんじゃないかな?
Eさんがいいました。
「わたしたち、これで本当に隠し事のない友達だよね」って。
そしたらみんな、なんか知らないけど涙が出てきちゃって、みんなで抱き合って泣いたんです。
ほんとに、えーん、えーんって。
わたしは、知らないうちに隣にいたKちゃんと抱き合っていました。
EさんとSちゃんも抱き合っていました。
それからわたしはEさんと、そしてSちゃんとも抱き合いました。
Sちゃんはわたしにキスしてきました。
それもわたしの唇を思いっきり吸うように。
わたしもSちゃんに応えてあげました。
ディープキスってやつ。
Sちゃんのからだ、とってもあったかかかったよ。
それと、あそこの毛、こすれあったけど、キューティクルが傷んじゃったかな。
次にEさんと。
おっぱい、ぼよんぼよんって、はずむみたいだった。
最後にKちゃんと。
肌がすっごく白くてきめが細かいんだね。
いつまでも抱き合っていたかったよ。
これが儀式の第2弾、かな?
それから寒くなってきたからみんなでおふろにはいりました。
狭い浴槽に4人ではいったけど、楽しかったね。
ぎゅーぎゅー詰め。
でもあかりがあったからちょっと恥ずかしかった。
「しっかり見せてちょうだい」
ひとりずつおふろから出て観察しあいました。
恥ずかしかったけど、Eさんにいわれたから、ちょっと足、開きました。
Sちゃんがふざけて下からのぞいたけど、わたしのあそこ、濡れてたのわかった?
みんなのもしっかり観察しちゃったけど、みんな、とってもきれいだったよ。
それと、みんなとおふろにはいったとき、乳首のさきっぽが固くなってたよね?、みんな。
わたしもです。
背中に触れるたび、くすぐったかったです。
Kちゃんもみんなにつられたのか、ずいぶんエッチなポーズ、してたよ。
それでみんな、自分がエッチだってこと隠さなくなっちゃったんだよね。
Sちゃん、「もう一度、外に行こう」って。
Eさんもちょっとびっくりしてたよ。
で、「行こう、行こう」ってことになっちゃって、けっきょくみんなでまた縁側へ。
でも縁側だけじゃもうみんな興奮できなくなっちゃっていたのかな。
Eさんが小屋からブルーシートを持ってきて、それを縁側の下に敷きました。
そこにみんなで座りました。
下は土なので、痛くありませんでした。
みんなでごろんと横になったんだけど、わたし、Kちゃんの上に覆い被さっちゃった。
さっきの続きってことでKちゃんにキスしたんだけど、Kちゃん、びっくりしちゃって、でもすぐに目を閉じてキスさせてくれた。
EさんとSちゃんも「あー、ふたりだけでいいな」って、キスし始めたんです。
Kちゃん、積極的だったよ。
こういうと、Kちゃん、恥ずかしがるんだろうな。
ふだんはすんごく恥ずかしがり屋だから。
声だってちっちゃいのに、このとき、けっこうすごい声、出してたよ。(Kちゃん、ごめん)
唇に飽きちゃって、おっぱいにキスし始めたんです、Kちゃんの。
Kちゃんのおっぱい、1年生だからちっちゃいけど、とってもいい形。
乳首もピンクで、さきっちょがつんととんがったみたいでかわいい。
歯で軽くこりっとかむと、Kちゃん、「あーん」って。
とってもかわいい。
それ見てたEさんも「私にも吸わせて」って、Kちゃんの反対側のおっぱい、吸い始めました。
Sちゃんは唇にキス。
Kちゃん、からだを動かして抵抗していたけど、あれってふりだけでしょ。
「交代しよっ」
今度はEさんが横になって、SちゃんとKちゃんがおっぱいを吸い始めました。
わたしは。
唇にキスしようとしたら、Eさん、「こっちよ」って足を開いたんです。
びっくりしたけど、意味はすぐにわかりました。
だってわたしだってエッチなんだもん。
でもさすがにちょっとはためらいました。
ちょっとだけどね。
Eさんの開いた両足。
その付け根にわたしは顔を近づけました。
とってもきれい。
Eさんの、おまんこ。(この言葉、とうとう使ってしまいました)
そのまわり、ぬらぬらしてた。
エッチな汁で。
舌を伸ばして、ぺろっとしてみました。
Eさん、太ももで私の頭をはさみました。
身動きできませんでした。
もうなめるしかなかったんです。
Eさんのおまんこ。
すんごく、いい匂い。
果物の果汁みたいでしたよ。
Eさんの太ももにはさまれて舌をのばすと、Eさんのおまんこの入口。
舌で一生懸命なぞりました。
あんまりよくは見えなかったけど、舌でEさんのおまんこ、よーく観察させてもらいました。
それと、SちゃんとKちゃんがEさんのおっぱい、強く吸うたびに、太ももでぎゅーっとしめつけられるのも、ちょっと苦しいけど、なんか幸せ、って感じでした。
舌先にEさんをいっぱい感じました。
特に、クリちゃん、舌でぷにっと押すたびに、太ももが特にぎゅーっと強く締まりました。
わたしもそうだけど、Eさんもクリちゃん、弱点なんですね。
そしたら、今度はSちゃんが、わたしに足を開かせて、私のおまんこに顔をうずめてきました。
Sちゃんの舌、私の敏感なところに。
クリちゃん、ほんのちょっと舌先が触れただけなのに、背中に電流が流れたみたいだった。
その電流が流れるたびに、わたし、心の中で叫んでた。
「もっと、もっと、なめて、しゃぶって」って。(赤面)
エッチなジュースもだらだらとあふれてくるみたいでした。
でもSちゃん、全部なめてくれたんだよね、ありがと。
そしたら、今度はKちゃんもSちゃんの足のあいだに顔をつけて・・・。
けっきょくみんなでお互いのおまんこ、なめあっちゃったんだよね。
それも外で。


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